カテゴリ:熱田まちづくり( 92 )

セグウェイ観光ツアーの動画ができました

セグウェイ観光ツアー動画ができました。

2013年11月24日(日)に実施した名古屋国際会議場を中心とした
セグウェイ観光ツアーの動画が完成しました。

ツアーの実施は、経済学部「プロジェクト演習」の
熱田観光まちづくりチームが担当し、

その撮影・編集を、商学部山口ゼミの先生と学生さんたちが担当してくれました。

YouTubeの名古屋学院大学チャンネルにアップロードされていますので、
ご笑覧ください。

なお、来年度も引き続き、セグウェイ観光ツアーを実施していく予定です。
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by milepost | 2014-01-28 21:56 | 熱田まちづくり

あったか!あつた魅力発見市2013

2013年11月23日(土)24日(日)の両日

熱田区内22か所で「あったか!あつた魅力発見市2013」
が開催されました。

今回は、イベント会場が分散していましたので、
参加者の方々に、熱田区内で実施されているイベント会場を
回遊しながら楽しんでいただく仕掛けがありました。

熱田神宮⇒宮の渡し公園⇒白鳥庭園を巡る臨時シャトルバスや
宮の渡し船着場⇔白鳥(名古屋国際会議場)船着場間の屋形船運航、そして、

名古屋学院大学「プロジェクト演習」チームによる
名古屋国際会議場⇒白鳥庭園のセグウェイツアーなどなど。

これらの回遊ツールが、イベントの盛り上げに大きく貢献したようです。
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スフォルツァ将軍もびっくり!?のセグウェイ観光ガイドツアーの
社会実験も行いました。
(名古屋市および名古屋国際会議場の指導・了解のもとで社会実験を行っています)
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セグウェイはそのユニークなアトラクション的魅力だけでなく、
コミュニケーション力ももっているといわれています。

今回の社会実験では、
このセグウェイのもつコミュニケーション力の検証も行いました。

堀川沿いの遊歩道の通行の際、
積極的に、搭乗者と周りの方々との挨拶・会話や手を振るなどした交流を
行った結果、通行される地域の方々の多くが好意的に反応してくれました。

白鳥公園内の紅葉を楽しみながらの会議場・白鳥庭園間の移動ツアーでした。
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このセグウェイツアーの模様は、YouTube動画でもご覧いただけます。

http://www.youtube.com/watch?v=Tk7dbOR7OsM


23日(土)の白鳥庭園(無料開放デー)は、
1万2千人もの来園者があったそうです。
今世紀史上最高の来園者数ではないかとのことです。

24日(日)の白鳥庭園は有料日であったにも関わらず、
5千人近くの来園者があったそうです。この日もものすごい人出でした。
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「あつた白鳥はちみつ」春夏秋セットは、
白鳥庭園の季節ごとの花蜜の香りと味を楽しんでいただける商品ということで、
今年もあっという間に売り切れました。

「あつた白鳥はちみつ」春夏秋セットとは、
その年の春(採蜜時5月)夏(採蜜時7月)秋(採蜜時9月)のはちみつを
3瓶1セットで販売している限定商品です。

10月のあつた区民まつりから今回のあったか!あつた魅力発見市などの
イベントで限定販売しました。
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マイルポストもはちみつ関連商品の販売を行いました。
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白鳥庭園芝生広場では「ファームエイド名古屋」も開催され、
ステージでは、都市養蜂・みつばちトークセッションも行われました。

川島白鳥庭園所長、長者町ハニカム計画古谷さん、銀ぱち大越さん
名古屋学院大学みつばちプロジェクト松島くん、私水野、そしてMCさん
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本学学生で若手大道芸人として活躍中の「おか」くんも
ストリートパフォーマンスを披露してくれました。
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紅葉とともに、池の水面に映る松の雪吊りも素敵な白鳥庭園でした。
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by milepost | 2013-11-24 20:04 | 熱田まちづくり

中日新聞「セグウェイ」&朝日新聞「エシカル」

2013年11月15日(金)
中日新聞朝刊なごや版に「セグウェイ」の記事が掲載されました。
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現在、名古屋学院大学地域連携センターと日比野商店街が共同で
実施している、セグウェイを使ったまちなか観光ツアーについて
記者の方の体験談&コラムです。

また、11月16日(土)
朝日新聞朝刊に、10月20日(日)に白鳥庭園にて開催した
COP10・3周年記念イベント「エシカルでいきましょ!」の記事が
大きく掲載されました。
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今年は、エシカルウェディングショーやESD関連の紹介なども加わり、
エシカルの多様な楽しみ方が提案できたのではないかと自負しています。
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by milepost | 2013-11-16 21:34 | 熱田まちづくり

テレビ愛知「名古屋しゃちほこ学園」

2013年11月14日(木)
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この日、放映された、名古屋市の広報番組
テレビ愛知「名古屋しゃちほこ学園」(20:54-21:00)で
あつたの歴史資源が紹介され

私水野も11月23日(祝・土)、24日(日)に熱田各地で開催される
「あったか!あつた魅力発見市2013」を紹介させていただきました。

来週も登場して、白鳥庭園やあつた餃子などを紹介する予定です。

次回、放映日時は以下の通りです。

11月21日(木)21:48~21:54
(この日は通常の時間帯より1時間遅れて放映予定だそうです) 
再放送11月22日(金)17:20~17:25
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by milepost | 2013-11-14 23:17 | 熱田まちづくり

あつた蓬莱軒で宮宿大会反省会

2013年11月5日(火)夜

この日、あつた蓬莱軒本店にて、先月26日に開催した
東海道シンポジウム宮宿大会の反省会を行いました。
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草薙実行委員長のあいさつのあと、
熱田神宮総務課長大原さまの乾杯の音頭でスタートしました。

実行委員長の草薙さんとNPO法人堀川まちネット川口さんの
ご尽力により、熱田の老舗名店の方々
(宮きしめん・あつた蓬莱軒・きよめ餅・亀屋芳広・妙香園)
が参画され、

そこに名古屋学院大学や行政(名古屋市・熱田区役所)
そして地域の方々がつながる形で
実行委員会の輪が広がっていきました。

今後ですが、まずは11月23日(土)24日(日)に開催予定の
「あったかあつた魅力発見市2013」をやりきって、

その後、これらの老舗の若手衆を中心に
新しいプロジェクトが立ち上がることを期待しています。
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宮きしめんとあつた蓬莱軒のコラボメニューが登場!
きしめんの上にひつまぶしのかば焼きが乗っていました。

蓬莱軒鈴木社長の粋な計らいですね。この日限定メニューだそうです。
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by milepost | 2013-11-05 16:24 | 熱田まちづくり

広報なごや平成25年11月号

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2013年10月1日(火)

この日の午後に、白鳥庭園清羽亭にて
広報なごや11月号表紙に掲載予定の

河村市長と名古屋を代表する熱田の食の老舗名店
(宮きしめん・あつた蓬莱軒・きよめ餅・亀屋芳広・妙香園)の
社長・若手衆の方々との座談会が開催されました。

私もコーディネーター役として参加させていただきました。

これらの老舗の方々とは、
東海道シンポジウム宮宿大会実行委員会を通じて
付き合いが始まりましたが、

熱田のまちづくりへの情熱はもちろんですが
危機意識も強く持っておられることを感じました。

10月26日(土)の宮宿大会だけで終わることなく、
11月23日(土)24日(日)に熱田区内各所で開催される
「あったかあつた魅力発見市2013」の実行委員会にも参画されています。

河村市長も、こうした熱田の動きに期待されているようです。
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広報なごや11月号はこちらのPDFファイルで読むことができます。
広報なごや11月号(PDFファイル版)

ちなみに、広報なごやでは老舗の方々の会話文も市長同様に
コテコテの名古屋弁になっていますが、
現場では、ていねいな標準語で話されていました。(^^;
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by milepost | 2013-11-03 10:07 | 熱田まちづくり

世界デザイン博遺産めぐりツアー(セグウェイツアー)

2013年11月2日(土)

名古屋国際会議場敷地内で実施した
セグウェイ・プチ観光ツアー社会実験のこの日のメニューは、

「世界デザイン博遺産めぐりツアー」

今から24年前の1989年に、名古屋市制100周年を記念して開催された
地方博覧会「世界デザイン博覧会」は、ここ名古屋国際会議場が拠点会場でした。
開催期間4か月で1500万人を超える来場者があったそうです。

そのユニークな遺産が、この会議場にいくつか残っていて、
それを観光するツアーを学生たちが企画しました。

この日の会議場では、医療系の学会などが開催されていました。

まずは、セグウェイの機能について簡単な説明を受けたあとで
乗車訓練を数分間行います。
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安定して走行できるようになったら、学生ガイドがツアー案内を始めます。
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会議場オアシス広場にそびえ立つ「アコウの木」や「創造の柱」を説明してから、
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地域色豊かなデザインが描かれているマンホール群の紹介に移ります。
高松市のマンホールには源平合戦屋島の戦い、
岡山市には桃太郎、
下関市にはフグが描かれています。
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最後に、会議場中庭にある巨大なスフォルツァ騎馬像前で、
その由来の説明を受けます。
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この騎馬像の馬の蹄(ひづめ)には、時々泥がついている
(夜中に走り回っている)という都市伝説があるそうです。(^^;

セグウェイに乗っての記念写真を騎馬像前で撮ってツアーは終了。

終了後にはアンケートにもご協力していただきました。

乗車訓練から20分程度の短時間ツアーですが、
協力いただいた参加者のすべての方に大変満足していただけたようです。
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by milepost | 2013-11-02 19:21 | 熱田まちづくり

名古屋国際会議場セグウェイツアー

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名古屋学院大学名古屋キャンパスの隣には、
毎年100万人以上もの方々が訪れる名古屋国際会議場が立地しています。

そこで、
名古屋国際会議場来訪者アフターコンベンションの
新しいコンテンツの可能性を検証する社会実験を

名古屋国際会議場さまのご協力を得て、
名古屋学院大学地域連携センターと日比野商店街と
共同で実施することになりました。

アフターコンベンションの新しい「お・も・て・な・し」として、
セグウェイを活用した学生による観光ガイドツアーを実施し、
熱田観光の新しい楽しみ方の提案できればと考えています。

今回、名古屋国際会議場内の世界デザイン博遺産巡りツアーと
会議場から白鳥庭園までの移動ツアーの2種類を実施します。

セグウェイはそのユニークなアトラクション的魅力だけでなく、
コミュニケーション力ももっているといわれています。

社会実験では、このセグウェイのもつコミュニケーション力の検証も行います。
セグウェイは、搭乗者と周りの方々との挨拶・会話や手を振るなどした交流を
促進する能力があるそうです。

米国ディズニーワールドなどのテーマパークでは、
こうしたパフォーマンス性が評価され採用に至っているようです。
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この特性が、まちなか観光に活用することができるか、
また、どうのようにしたらこのようなコミュニケーション交流を
まちなかで促進できるかを検証します。

この社会実験は、年内に数回実施予定です。

このような社会実験は、この地方ではもちろん初めのことであり、
今後も関係者の方々のご理解ご協力を得ながら
継続実施できればと考えています。

名古屋国際会議場の立地する名古屋市熱田区には、
1900年の歴史を誇る熱田神宮に代表されるように、
多くの神社仏閣があり、重層的な歴史・文化にあふれています。

しかし、戦後、区画整理や国道整備等で、古い街並みは消え、
大きな道路・歩道にとって代わりました。

それを嘆く人もいますが、それを逆手にとって、
セグウェイで安全に幅広い歩道を通って、
点在する熱田の歴史・文化を回遊する観光ツアーが実現できれば、
まちなか観光の新しい楽しみ方を提案できるのではないでしょうか。

それは他の都市ではまねのできないコンテンツになるかもしれません。
そのためには、特区申請などの高いハードルがありますが、
まずは、この社会実験を通じて、
本アイデアの醸成につながればと考えています。
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2013年11月2日の中日新聞朝刊に、
この社会実験の取り組みの記事が掲載されました。
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by milepost | 2013-11-02 11:56 | 熱田まちづくり

第26回東海道シンポジウム宮宿大会

平成25年(2013年)は熱田神宮創祀1900年。

この記念すべき年に第26回東海道シンポジウム宮宿大会を
10月26日(土)に、熱田神宮文化殿にて開催しました。

東海道シンポジウムは、NPO法人歴史の道東海道宿駅会議が発起人・世話人となり、
1988年の土山宿大会から始まり、
これまで25の旧宿場町にて持ち回りで開催してきました。

このシンポジウムは、東海道の旧宿場町で活動されている方々や
開催地域の人々が集い、交流・学びあいの場として位置づけられてきました。

そこで、本宮宿大会では、
名古屋・熱田に受け継がれてきた伝統芸能を紹介するとともに、
「街道まちづくり」をテーマに、その可能性や課題についての
パネルディスカッションも行いました。
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各宿場町で活動されている方々や、
広報なごやを通じて応募のあった市民など200名以上の方々で会場は満員でした。
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名古屋おもてなし武将隊や講談師の古池鱗林さんに、会場を盛り上げていただきました。
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宿駅旗の伝達式では、
宮宿実行委員長の草薙氏から次回開催予定の藤沢宿の方に旗が渡されました。
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この宮宿大会実行委員会には、
名古屋を代表する熱田の食の老舗名店(宮きしめん・あつた蓬莱軒・
きよめ餅・亀屋芳広・妙香園)の社長・若手衆を中心に、

熱田神宮、大学(名古屋学院大学)、行政(名古屋市・熱田区役所)、
NPO(堀川まちネット)などが趣旨に賛同して集まりました。

多様な主体が手を結び、協力しあって事業を進める
画期的な地域プラットフォームが構築できたと自負しております。
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今後は、これを機に、地域の資源を生かした観光・商業の発展など、
にぎわいを創出できる事業を、この熱田・宮宿界隈にて展開していく所存です。
(実行委員会設立趣意書より)
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このシンポジウムの模様は、翌日の読売新聞に記事として掲載されました。
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by milepost | 2013-10-26 21:43 | 熱田まちづくり

あつた学(名古屋まちなかカフェ講座)

2013年7月19日(金)

この日から、名古屋学院大学まちなかカフェ講座では、
東海道シンポジウム宮宿大会プレ講座として、
宮宿大会実行委員会主要メンバーの方々による、
それぞれの「あつた」を語っていただく「あつた学」と銘打った
講座を4回シリーズで開催しました。
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トップバッターは、実行委員会委員長であり、
武芸日本秀堂流真気合宗家の草薙典龍氏と
実行委員会事務局を担当している
NPO法人堀川まちネット代表の川口正秀氏。

草薙氏には、熱田の歴史を得意の詩吟とともに語っていただきました。
また、川口さんは、宮の渡しや旧東海道をどのように、
今風に復活させるかのアイデアを具体的に示してくれました。 
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2回目は、熱田神宮総務課長の大原和生氏。
熱田神宮の歴史はもちろん、熱田の歴史・文化についても
わかりやすく解説していただきました。
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3回目は、宮きしめんで有名な宮商事株式会社社長の安井友康氏。
きしめんの歴史から、熱田の観光まちづくりまで、熱弁していただきました。
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そして、4回目最後は、ひつまぶしのあつた蓬莱軒の
鈴木淑久氏に担当していただきました。
あつた蓬莱軒の歴史やひとまぶし誕生の由来などの話題のほかに、
国内産と中国産のうなぎの質や価格の違いについて、
業界紙のデータをもとに、わかりやすく解説していただきました。
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by milepost | 2013-09-30 13:05 | 熱田まちづくり